2009年12月27日日曜日

特にありません

うみねこのなく頃にのアニメの最終話に感化された俺はいてもたってもいられなくなった。

※この記事はくだらないです。

レミリアは服を着てるのになぜ羽が突き出ているのか?


ベアトリーチェ役「魔法の力です。」

対戦相手「魔法なんてありえねえ!
例えばこんなのはどうだ?服の背中に羽を通すための穴が空いていて、そこに羽を通してる!!」


ベアトリーチェ役「服の穴は頭のところと左右の腕のところと腰のところの4つだけです。だいたいそんなんじゃ服着れないでしょう。」

対戦相手「クッ! それもそうだな……ならこうだ! こんな感じに穴が開いてれば問題ないだろ!!11」

ベアトリーチェ役「そんなスタイリッシュな服を500歳児が着るわけありません。赤で宣言させてもらいます。」

対戦相手「そんなのありかよ!じゃあこれなら文句ないだろ!」

ベアトリーチェ役「なんという暴論。エプロンですか。ファッション界に旋風を巻き起こす気ですか。服はいたって普通です。スタイリッシュでもエプロンでもありません。赤で宣言させてもらいます。」

対戦相手「クソッ……!! もう思いつく節がねぇっ……!!」

助っ人役「どこかに突破口は必ずあるぞ。諦めるなよ。」

対戦相手「・・・・・・ッ!! そうか・・・・・・!! これならどうだ!!
普通の服を用意して、それに「羽の飾り」をくっつける!!
そうさ、羽なんて最初から「生えていなかった」んだ!!」

ベアトリーチェ役「またもやなんという暴論。暴論すぎて逆に気持ちがいい。もうそれでいいよ」

終わり。

mTwムービーのカラー設定は最強

幾重にも及ぶセッティング&エンコーディングの結果

俺は遂に念願の最強のカラー設定を手に入れた。



このカラー設定の凄さを書こうとしたらあまりの容量のでかさにPCが耐え切れず爆発してしまった。

このような悲劇を二度と繰り返さないために俺はこのカラー設定の凄さを三行にまとめた。

・アンシャープマスクをあえて掛けないことによりもわもわ感を出させる

・ソフトコントラストの拡散の値を10にすることにより容量の削減と見易さの向上を同時に図る

・上半分にオレンジ、下半分に水色を加えることによりなんともいえないカラーを実現する

要するにmTwムービーのパクり

さすがmTwムービーのカラーセッティングは格が違った。

ちなみにアンシャープマスクを少し掛けるとこんな感じ。



こっちのほうがいいかもしれない。

2009年12月25日金曜日

ああああ

こんにちは

少し古い情報ですが
チームロゴがライオンかトラかで議論が絶えないROCCATがNAMELSSのスポンサーになりました。

これでもう「てめえらスポンサー付いてないチームに負けてんじゃねえよ」
とマネージャーに怒られる心配はいりませんね。

ホームページには彼らの紹介文が書いてあります。

ですが、shoxの紹介文には「He is Demon」の文字が見当たりません。
きっと入りきらないので書かなかったのでしょう。

なぜなら、shoxが悪魔じゃなければRpkの
「RpK is without doubt the best rifle player all around the world」
ということは誤りだからです。

ちなみに俺はライオンだと思います。

あ、チームロゴの話です。

2009年12月15日火曜日

第一話は終わりのようです

大田舎(田舎と言わない謙虚な姿勢が人気の秘訣)新潟では雪が

しんしんと(なんとか語を使うことにより文章に深みが増すと同時に筆者の国語力の高さを魅せしめる効果を発揮する)降り積もるなか

OGSは第三週の試合マップと各対戦相手を発表した。

最悪なマップを目の前にしたRAPIDFIREに突如浮かび上がる一つの圧倒的閃き(カイジ風)。

次回 DM de AWP ()笑 第二話

必殺「バーニング・ダーク・ラッシュ・オブ・ロキャット(ヨーロッパ伝説の暗黒チームROCCATの力を借りて、de_trainに最強の作戦がある事を知った夜、人生で初めてのタバコを吸う)」

2009年12月13日日曜日

超十二夜理論 ~設定編~

ここでは最近俺が変えた3つの設定によって得ることが出来た
プラセボ効果と言わざるをえない効果を書いていこうと思う。

1.クロスヘアスケール1200 → 768 なんか当たる気がする

1200と768の違いは昔の記事で何度か言ったように、AKのリコイルコントロールのし易さだ。
1200で初弾を当てやすくして初弾で倒すようにするのと
768で初弾を外してもそのままフルバーストで簡単に倒せるゆとり仕様にするのと
では後者のほうがやりやすかった気がする。
まあクロスヘアがでかいから適当に狙わざるをえないってことがあったりしちゃって、それがプラスに働いているのかもしれない。


2.fps_max 126 → 101 なんか撃ちやすい気がする

fps_max 126にするとM4のフルバーストがめちゃくちゃしやすかった。
でもクロスヘアーが縮まるのが早すぎてバースト撃ちの2回目以降のタイミングが上手く掴めなかった気がする。
101に戻したらクロスヘアーがなかなか縮まらないからバースト撃ちが逆にやり易くなった気がする。


3.DPI 900 → 450 なんか安定する気がする

これは完全に好みの問題だと思う。まあ他のやつもそうだけど。
なんかDPI450にしたら照準がプルプルしなくなった気がする。
そのおかげでバースト撃ちのときのリコイルコントロールで垂直に照準を下げやすくなった気がする。


最期にドライバーの設定をはっつけて終わりだお。

2009年12月12日土曜日

また殲滅2をパクったようです

ぬるぽ



これはひどい。もうどうにでもなーれ状態。

アニヒレーション2(なぜかスペルが分からない)は見れば見るほど手の込んだムービーだということに気づきました。
それと同時にどうしようもない変態ムービーだということにも。

ていうかDemosmoothを使った変なカメラワークは使わないほうが
良いんじゃないかと思ってきました。
次回はそれでいきます。

2009年12月11日金曜日

HQモデルと三人称視点のようです

ドコドコドラムが入ってればいいっていうレベルじゃねーぞ!



フラグシーンが始まる前か終わったあとに三人称視点を入れれば
なんとも言い難い安定感があるような気がする。
あえて言うならばpR(安定ハゲ)って感じ。

三人称視点を入れると時間も稼げるし、単調じゃ無くなるからいいけど
やっぱり俺はeGnition2のDEの切り替えみたいなテンポを崩さない感じのが好きです。

HQモデルは正直この画質だと違いがよく分かりません。

UK&アイルランド3(なぜかスペルが分からない)くらいになると逆に綺麗過ぎてビビるんだけどね。