2010年1月15日金曜日

ここまでのあらすじのようです

ING「ゲーム内センシは整数にしたほうがいい。ソースはこれ」
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俺「ほほう。じゃあ今2.4にしてるけど、2でやってみるか。」
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試合開始
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180度振り向こうとしたら薬指の爪が何か硬いものに思いっきりぶつかって割れそうになる。
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薬指の爪の安全を第一に考える派の俺はセンシ2を諦めて2.4に戻す。
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しかし、既にセンシ2に少し慣れてしまっていた俺の腕は2.4を扱えるほどデリケートではなくなっていた。
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ここで俺は初めてINGさんに乗せられていたことに気づく。
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俺は激怒する。
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「しかし、落ち着いてほしい。これは何に対する怒りだろうか?」と俺の中で誰か(ここでは仮にガイアAとする)が囁く。
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ガイアA「INGさんに裏切られたことにか?まんまと乗せられた自分にか?」
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……いや、違う。
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ガイアA「本当に自分が怒っているのは、INGさんに『けいおん2期一緒に見ようね!』と誘ってもらえなかった事に対してではないだろうか?」
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そうか……そうだったんだ……
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俺はセンシを2と2.4の中間、2.2にする
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するとどうだろうか?それはまるで皆伝の証と源氏の小手を一緒に装備したかのような安心感を俺に与えてくれた。
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話は変わるけど、実は俺FF6の低レベルクリアをなぜか2回もやったことがあるんだ。
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なぜ2回もしたかっていうと、1回目でオーディンの魔石を取った後、すぐにそれをライディーンの魔石にしちゃったからなんだ。

to be continued...

2010年1月12日火曜日

圧倒的閃きのようです

ハロー。ハロー。アンドウェルカム。

ESEAでプロ同士の試合がぼちぼち始まっているようです。

この前行われたReason vs Imperialのdemoを見ました。

このdemoを見た理由はそのスコアにあります。

なんとこの試合、前半のCTで12本取ったReasonが負けているからです。

どうしてこうなった?禿に髪生えたの?

話は変わりますが、最近日本語がおかしいのをひしひしと感じております。

本当に話変わりすぎですね。すいません。

話を戻します。

この試合のdemoを見た俺は、ある圧倒的閃きを得ました。

それは
「infernoのTは細けぇことはいいからラッシュしろ」
ということです。

これには二つの理由があります。

一つ目は
「もたもたしてるとCTのAWPに一人殺されるからさっさと攻めろ」
ということ。

二つ目は
「何してもCTの守りは崩れないから配置に着く前にぶち殺せ」
ということです。

infernoはいつからこんなつまらないマップになってしまったのでしょうか。

僕は大好きだったinfernoに別れを告げ、更なるダークサイドと挨拶を交わします。

2010年1月11日月曜日

点火装置2 ~ Pakuri again のようです



そろそろオリジナルで何かすごいやつを見つけないといけないかなと思っている。

特にありません。

2010年1月10日日曜日

2010年1月8日金曜日

僕もまた、ネクロファンタジアに踊らされた犠牲者の一人に過ぎないってことをさのようです

第7回東方シリーズ人気投票とかいうのが2/7から始まるらしい。

投票のお題というか、種類というか、まあそんな感じなのは以下の3つがあるらしい。

キャラ部門:
最大5キャラ投票、そのうち一押しのキャラを一人選び、そのキャラには2ポイント。
音楽部門:
最大7曲まで投票可能 (各1ポイント)
投票者アンケート:
主にプレイ作品、使用キャラ、クリア状況など

ということで早速俺も今のうちに考えてみた。

まず、投票者アンケート。
前に言ったことがあると思うけど、僕はあんまり原作は好きじゃない。(ゲーム的な意味で
7文字で理由を表すと「覚えゲーだから」。

そんな原作嫌いな僕でも実は紅魔郷、妖々夢、永夜抄をやったことがあります。
しかしいずれもイージーしかクリアできなかったりします。

クリア出来ないから好きじゃないっていうのは半分合ってたりするのかもしれません。

まさに負け犬の遠吠え!

次に、キャラ部門ですが

「俺は音楽が好きだからキャラに興味なんてない」(キリッ

と言いたいところなんですが、実際はそうでもなかったりします。

でも恥ずかしがり屋な僕はまだこのことについて書く気はないんです。

最後に、音楽部門。

「フウウウウウウ~~~~ わたしは…まだアリスのことを魔理沙だと勘違いしていたころ…… IOSYSの『惑いて来たれ、遊惰な神隠し』ってありますよね…… あの曲…ニコニコ動画で聞いた時ですねあの『惑いて来たれ、遊惰な神隠し』のサビのところで流れる「メロディ」… あれ…初めて聞いた時…… なんていうか……その… 抽象的なんですが…フフ…… 感電死………しちゃいましてね…………」
言いたかっただけです。

ネクロファンタジアとかU.N.オーエンは彼女なのか?とか亡き王女の為のセプテットとかネイティブフェイスはたしかにいい曲だけど
それらを選ぶのはあまりにもメジャーで面白くないと思うんです。

何がいいたいのかと言うと、東の国の眠らない夜や風の循環、Demystify Feastのようなあまり人気のない曲をあえて選ぶことで
いかにも「あなたたちとは違うんです」みたいな中二病的オーラを発することが出来るのではないでしょうか?

そう。だから僕が選ぶのはこの7曲で決まっています。

・東の国の眠らない夜
・ネクロファンタジア
・亡き王女の為のセプテット
・ネイティブフェイス
・信仰は儚き人間の為に
・幽雅に咲かせ、墨染の桜 ~ Border of Life
・霊知の太陽信仰 ~ Nuclear Fusion

面白くねえ。

2010年1月7日木曜日

偶には超十二夜を。のようです

暇だったからCSSノート(仮にtuscanの項目をつけてみました。

ということで今回はこのポジションの最強さについて語ろうと思います。


バナナからBに入れるFBは数多くありますが、ここに喰らわせるFBは一つも無いはずです。

そして、大体のTはこの青色のような動きをするはずなんです。


そこでこの位置でその背中を取る形にするというわけです。

ちなみにこんな感じでTが来た時は泣くだけです。


終わりです。

2010年1月5日火曜日

泣き十二夜の為のセプテットのようです

ムービーフォルダを漁っていたらクソムービーが二つも見つかった。

1つ目はBreak the Fantasiaという名前のムービーだ。

なんだろう
FF6でバニシュ→デスを知った小学生がひたすらバニシュ→デスに励んでいるような印象を受けた。

こんなクソムービーを作ったのは誰なんだと調べたら、俺だった。

2つ目はTwelfth Nightという名前のムービーだ。

なんでも、このムービーの名前の由来は製作者と使用曲の名前を捩ったことからきているらしい。

こんなクソムービーを作ったのは誰なんだと調べたら、俺だった。

実のところを言うと、俺はクソムービーを3つ見つけていた。
しかし、この3つ目の「ムービー」はムービーと呼ぶには余りにも酷すぎた。

そんなものを作ったのは誰なんだと調べたら、俺だった。

俺は激怒した。必ず、これらのクソムービーを除かなければならぬと決意した。俺には神編集というものがわからぬ。俺は、HOKKAIじゃないほうの雪国の住人である。米を食べ、アルパカと遊んで暮して来た。けれどもクソムービーに対しては、人一倍に敏感であった。きょう未明俺は村を出発し、野を越え山越え、十里はなれた此(こ)のシラクスの市にやって来た。俺は爆発した。